本音を知る
HONNE
AI×BIZ
AI×BIZは、組織支援、AI活用研修、現場業務のデジタル化を行う、AHPEの法人向け事業です。
現場の本音が分からなければ、正しい改善策は選べません。AIを導入しても、使う人が育っていなければ定着しません。システムを導入しても、実際の現場に合っていなければ使われません。AI×BIZは、人との対話から課題を知り、AIを使える人材を育て、現場に合った仕組みをつくります。
課題に応じて、3つを順番固定ではなく必要な組み合わせで支援します。
企業の状況や課題に合わせて、必要な支援をご提案します。
社員の本音を、経営判断に使える情報へ。
社外の第三者が社員や管理職と1対1で対話し、組織の強み、課題、認識のずれを整理します。
相談例
AHPEが運営するHONNE専用サイトへ移動します。
AIを知るだけで終わらず、実務で使える状態へ。
社員や管理職が、生成AIを文章作成、情報整理、資料作成、業務改善などに活用できるよう支援します。
相談例
建設現場の紙やExcelを、現場に合う仕組みへ。
工程表、搬入予約、KY、新規入場者教育、検査表など、建設現場の業務をデジタル化します。
相談例
完成した商品を一方的に提供するのではなく、企業や現場の声を聞きながら、必要な支援を一緒につくっています。
0社
製造業4社・不動産業1社
0回
第三者による1対1面談
0領域
組織支援・AI活用研修・現場デジタル化
第三者による社員面談を実施し、社員の本音、会社の強み、組織上の課題を整理しています。面談内容は、報告書に原則として個人名を記載せず整理します。ただし、完全な匿名性を保証するものではありません。
生成AIの基本操作だけでなく、文章作成、情報整理、資料作成など、実際の業務に合わせた活用方法を支援しています。
建設現場の担当者と意見交換を重ねながら、工程表、搬入予約、KY、新規入場者教育、検査表などのデジタル化を進めています。
補足: DXは、デジタル技術を使って業務や会社の仕組みを変えることです。
AHPE代表 花園 磨尉
法人営業、業務改善、新規事業開発などの経験を活かし、企業への社員面談、AI活用研修、業務システム開発を行っています。最初から決められたサービスを当てはめるのではなく、企業や現場の話を聞き、必要なものを小さくつくりながら改善していくことを大切にしています。
ご要望に応じて秘密保持契約を締結します。
報告書には原則として個人名を記載せず整理します。ただし、完全な匿名性を保証するものではありません。
面談で得た情報を、契約企業以外へ提供することはありません。
現在の状況や課題をお聞きします。サービスが決まっていない段階でも問題ありません。
課題に合わせて、HONNE、AI活用研修、KAETAIなどから必要な支援をご提案します。
支援を実施し、企業や現場からの意見をもとに継続的に改善します。
はい。現在の状況や課題をお聞きしたうえで、必要な支援をご提案します。
はい。対象部署、人数、業務を限定した小規模な支援から始めることも可能です。
いいえ。企業の状況に合わせて、必要なサービスのみを利用できます。
すでにお話ししたことのある方も、初めてAHPEを知った方も、気になるサービスがございましたらお気軽にご連絡ください。サービスが決まっていない段階でも、現在の課題をもとに一緒に整理します。
AHPE
AI × HUMAN × POSSIBILITY × EXPAND